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Detalles de la Palabra

Meteor Light

Dvorak、編曲:斎藤真也 アントニン・ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」の第2楽章を堀内が日本語詞にしたもの。学生時代、部活の合宿で夕方にこの曲を聞き惚れながら練習していたが、後日ドラマに主題歌として起用されているのを知り、日本語の美しさに感銘を受けたという。 Meteor Light Music Clip

Palabras Relacionadas

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

大目

(1)大きな目。 (2)二百匁を一斤(キン)とする称。 <i>~に見る</i> 不正・不備などをきびしくとがめだてしない。 「知らなかったようだから今回は~見よう」

多め

少し多いくらいの分量である・こと(さま)。 おおいめ。 「御飯を~に炊く」

右手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

馬手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

女男

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

陰陽

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

大手

(1)城の正面。 表門。 追手(オウテ)。 ⇔ 搦め手 (2)敵を表門または正面から攻める軍隊。 追手。 ⇔ 搦め手 「~の大将軍/平家 7」 (3)同業の中で資本金や生産高など経営規模の大きい会社。 大手筋。 「~の私鉄」 (4)「大手筋」の略。

狼

「おおかみ」の転。 中世以降の語。 [日葡]

大豆

ダイズのこと。 [本草和名]

大雨

ある時間はげしく, 多量に降る雨。 ⇔ 小雨 「~注意報」

父親

ちちおや。 父。

大体

(1)形や規模が大きいさま。 「商売~に代へて両替屋に, 見せ付き広く/浮世草子・永代蔵 5」 (2)豪勢なさま。 派手なさま。 ⇔ 小体 「何ぞ晴れやかな~なお慰み/浄瑠璃・関八州繋馬」

手前

〔「てまえ」の転。 話しことばでのごくくだけた言い方〕 (1)一人称。 「てまえ(手前){※二※(1)}」に同じ。 「~なんかもすっかり老いぼれてしまいまして」 (2)二人称。 「てまえ(手前){※二※(2)}」に同じ。 「~なんかの知ったことか」

せめて

(副) ※一※それで満足というわけではないが, 最小限これだけでもという話し手の気持ちを表す。 少なくとも。 「~姿だけでも見たいものだ」「~入賞くらいはしたい」 ※二※ (1)しいて。 痛切に。 「いと~恋しき時は/古今(恋二)」 (2)しきりに。 また, 熱心に。 「人やあるともおぼしたらで, ~弾き給ふを/大鏡(昔物語)」 (3)なおも続けて。 「世の中いとわづらはしく, はしたなき事のみまされば, ~知らず顔にあり経ても/源氏(須磨)」 (4)非常に。 たいへん。 「このことの~あはれに悲しう侍りしかば/大鏡(時平)」 (5)せいぜい。 たかだか。 「鹿を狩り, 鷹を使ふことは, ~世俗のわざなれば, 言ふに足らず/太平記20」 〔動詞「責める」の連用形に助詞「て」の付いた語。 本来相手に心理的に詰め寄るさま, 対象が自分の心に迫るさまを表し※二※(1)(2)が原義。 のち程度を表す用法※二※(4)でも用いられ, 希望の表現を伴って※一※の用法が生じた〕 <i>~の事(コト)</i> 何としてもこれだけはと願うこと。 「~に文を開きて読まんとすれども/曾我 10」

攻(め)手

(1)攻めかかる人。 攻める側の人。 攻撃側。 ⇔ 防ぎ手 (2)攻める方法・手段。

締めて

〔「〆て」とも書く〕 合計すると。 総計で。 「~五万円になる」

遠目

(1)遠くから見た感じ。 遠くから見えるぐあい。 遠見。 「~にはよく分からない」 (2)遠くの方がよく見えること。 また, そのような目。 「~がきく」 (3)遠視(エンシ)。 (4)「遠物見」に同じ。